N1 文法 II
もっと日本語に強くなりたい!毎日の勉強の積み重ねは大切ですよ!.
書面用語用※註解表示
といえども 「即使…也…」「雖說…可是…」=とはいえ
**老いたりといえども儘管上了年紀
といった 「…等的…」「…這樣的…」 (表示列舉)
といったら(ない)「說了…就」「…到不行」
といったらありはしない 「…之極」「極其…」「沒有比…更…的了」
といって…ない/といった…ない 「沒有特別的」「沒有值得一提的…」
…といわず…といわず 「無論是…還是…」「…也好…也好」(強調全部都…的概念)
ときたら 「說到」「提起」 (帶有譴責和不滿的時候)名詞
ところを 「正…之中」「之時」動-辞書形/た、い-い、な-な、名-の
としたところで/としたって 「就算…也」(後面常接否定)
にしたところで にしたって
とは 「連…也」「沒想到…」「竟然會…」
とはいえ 「雖然…但是」※
とばかり(に)/と言わんばかりに 「幾乎要說…」「簡直就像…」「顯出…的神色」※
とみえて/とみえる 「看來…」「似乎…」
ともあろう者が 「身為…卻」「堂堂…竟然…」「名為…還」(後接人、團體等名詞)
ともなく/ともなしに 「無意地」「下意識的」「不知…」
と(も)なると/と(も)なれば 「要是…那就…」「如果…那就…」
ないではおかない/ずにはおかない 「不能不…」「必須」「勢必」「不得不」
ないでは済まない/ずには済まない/なしでは済まない/ないじゃすまない
「不能不…」「非…不可」
ないとも限らない 「也未必不…」「也許會」「不是不…」
ないまでも 「沒有…至少也」「即使不…也」「雖然沒有…也」
ないものでもない/なくもない 「也並非不…」「也許會」
ながらに/ながらの 「邊…邊…」「…狀(的)」
なくして(は)…ない 「如果沒有…就不」「沒有…就沒有…」※ (口語用なかったら)
なくはない/なくもない 「也不是不…」「並非完全不…」
並み(なみ)「相當於…」「和…同等程度」
なしに(は)…ない/なしでは…ない 「沒有…不」「沒有…就不能…」
ならいざ知らず/はいざ知らず/だったらいざ知らず
「(關於)我不得而知…」「姑且不論…」「(如果是、關於)…還情有可原」
ならでは/ならではの 「正因為…才有(的)」「若不是…是不…(的)」
なり 「剛…就立刻」「一…就馬上…」
なり…なり 「或是…或是…」「…也好…也好」
なりに/なりの 「那般…(的)」「那樣…(的)」
には(当)たらない 「不需要…」「不必…」「用不著…」「不足以…」
にあって(は/も)「在…之下」「處於…情況下」
に至って(は)/に至っても 「到…階段(才)」「雖然到了…程度」「至於」
に至る 「到達…」「發展到…程度」※
に至るまで 「…至…」「直到…」(常和から相呼應)
に限ったことではない 「不僅僅…」「不光是…」「不只有…」
に限る 「就是要…」「最好…」 =たほうがいい、は一番だ
にかこつけて 「以…為藉口」
に難くない 「不難…」「很容易就能…」※(前面多用予想する、理解する、推測、想像する)
にして 「到了…時才(階段)」「僅僅」 (Nにしてようやく、Nにしてはじめて)
に即して/に即した 「依照…」「根據…」「基於…(的)」
にたえる 「值得」「經得起」
にたえない 「不堪」「不勝」
に足る 「值得」「足以」
に足りない 「不值得」
にとどまらず 「不僅…還」「不限於…」
には/におかれましては 「在…來說」
には及ばない「不必…」「用不著…」「不值得…」
にひきかえ 「和…比起來」「相較起…」「反而」
によらず 「不論…」「不分…」「不按照…」
に(も)まして 「更加地…」「比…更…」
の至りだ 「真是…到了極點」「真是…」「極其…」
の極みだ 「真是…極了」「極其…」
に言うに及ばす/は言うでもなく 「不用說…(連)也」「別說是…就連」
古語是は言わずもがな
はおろか 「不用說…就是…也」(後面多接否定詞)
ばこそ 「就是因為」「正因為…」
はさておき/はさておいて 「暫且不說…」「姑且不提…」
ばそれまでだ たらそれまでだ 「…就完了」「…就到此結束」
はどう(で)あれ 「不管…」「不論…」
ひとり…だけて(は)なく 「不只是…」「不單是…」「不僅僅…」=口語ただ…だけで(は)なく
ひとり…のみならず…(も) ※ 「不只是…」「不單是…」「不僅僅…」
べからず/べからざる 「不得…(的)」「禁止…(的)」
=口語てはいけない (是べきでない的文言形式)
べく 「為了…而…」「想要…」「打算…」
べくもない 「無法」「無從…」「不可能」
べし 「應該…」「必須…」「值得…」
間際に(は)/間際の 「迫近…」「…在即」
まじ/まじき 「不該有(的)…」「不該出現(的)…」 ※
までだ/たまでのことだ 「大不了…而已」「也就是…」「純粹是…」
まで(のこと)もない 「用不著…」「不必…」「不必說…」(常與言う、話す、語る、説明する共用)
まみれ 「沾滿」「滿是」 (令人不悅、困擾的事情)
めく 「像…的樣子」「有…的意味」「有…的傾向」(多用めいた連接)
もさることながら 「不用說…」「(不)更是…」(積極、正面的評價)
もなんでもない/もなんともない 「也不是…什麼的」「也沒有…什麼的」
(ば)…ものを/(ても)…ものを 「可是…」「卻…」「然而卻…」(帶有悔恨、不滿、責備)
や/や否や 「剛…就…」「一…馬上就…」
(よ)うにも…(れ)ない 「即使想…也無法…」「就算想…也不能…」(表心有餘而力不足)
を…に控えて 「臨進」「靠近」「面臨」(也可以只使用を控えて)
をおいて/をおいて…ない 「除了…之外」 (多用給予很高評價的場合)
を限りに 「從…之後就不(沒)…」「以…為分界」
を皮切りに 「以…為開端開始」「從…開始」(以這為起點,開始一連串同類型的動作)
を皮切りにして/を皮切りとして 「以…為開端開始」「從…開始」(前接時間點)
を禁じえない 「不禁」「禁不住就…」「忍不住…」※
を踏まえて 「根據…」「以…為基礎」(多用於正式場合)
をもって 「以此…」「用以…」(多用於正式場合)
をもってすれば/をもってしても 「只要用…」「即使用…也」
をものともせず(に) 「不當…一回事」「把…不放在眼裡」「不顧…」
を余儀なくされる/を余儀なくさせる 「只得」「只好」「沒辦法就只能」 =やむをえず
をよそに 「不管…」「無視…」(多用於負面)
んがために/んがための 「為了…而…(的)」「因為要…所以…(的)」※
んばかりに 「幾乎要…(的)」「差點就…(的)」※
おわり。。。
書面用語用※註解表示
といえども 「即使…也…」「雖說…可是…」=とはいえ
**老いたりといえども儘管上了年紀
といった 「…等的…」「…這樣的…」 (表示列舉)
といったら(ない)「說了…就」「…到不行」
といったらありはしない 「…之極」「極其…」「沒有比…更…的了」
といって…ない/といった…ない 「沒有特別的」「沒有值得一提的…」
…といわず…といわず 「無論是…還是…」「…也好…也好」(強調全部都…的概念)
ときたら 「說到」「提起」 (帶有譴責和不滿的時候)名詞
ところを 「正…之中」「之時」動-辞書形/た、い-い、な-な、名-の
としたところで/としたって 「就算…也」(後面常接否定)
にしたところで にしたって
とは 「連…也」「沒想到…」「竟然會…」
とはいえ 「雖然…但是」※
とばかり(に)/と言わんばかりに 「幾乎要說…」「簡直就像…」「顯出…的神色」※
とみえて/とみえる 「看來…」「似乎…」
ともあろう者が 「身為…卻」「堂堂…竟然…」「名為…還」(後接人、團體等名詞)
ともなく/ともなしに 「無意地」「下意識的」「不知…」
と(も)なると/と(も)なれば 「要是…那就…」「如果…那就…」
ないではおかない/ずにはおかない 「不能不…」「必須」「勢必」「不得不」
ないでは済まない/ずには済まない/なしでは済まない/ないじゃすまない
「不能不…」「非…不可」
ないとも限らない 「也未必不…」「也許會」「不是不…」
ないまでも 「沒有…至少也」「即使不…也」「雖然沒有…也」
ないものでもない/なくもない 「也並非不…」「也許會」
ながらに/ながらの 「邊…邊…」「…狀(的)」
なくして(は)…ない 「如果沒有…就不」「沒有…就沒有…」※ (口語用なかったら)
なくはない/なくもない 「也不是不…」「並非完全不…」
並み(なみ)「相當於…」「和…同等程度」
なしに(は)…ない/なしでは…ない 「沒有…不」「沒有…就不能…」
ならいざ知らず/はいざ知らず/だったらいざ知らず
「(關於)我不得而知…」「姑且不論…」「(如果是、關於)…還情有可原」
ならでは/ならではの 「正因為…才有(的)」「若不是…是不…(的)」
なり 「剛…就立刻」「一…就馬上…」
なり…なり 「或是…或是…」「…也好…也好」
なりに/なりの 「那般…(的)」「那樣…(的)」
には(当)たらない 「不需要…」「不必…」「用不著…」「不足以…」
にあって(は/も)「在…之下」「處於…情況下」
に至って(は)/に至っても 「到…階段(才)」「雖然到了…程度」「至於」
に至る 「到達…」「發展到…程度」※
に至るまで 「…至…」「直到…」(常和から相呼應)
に限ったことではない 「不僅僅…」「不光是…」「不只有…」
に限る 「就是要…」「最好…」 =たほうがいい、は一番だ
にかこつけて 「以…為藉口」
に難くない 「不難…」「很容易就能…」※(前面多用予想する、理解する、推測、想像する)
にして 「到了…時才(階段)」「僅僅」 (Nにしてようやく、Nにしてはじめて)
に即して/に即した 「依照…」「根據…」「基於…(的)」
にたえる 「值得」「經得起」
にたえない 「不堪」「不勝」
に足る 「值得」「足以」
に足りない 「不值得」
にとどまらず 「不僅…還」「不限於…」
には/におかれましては 「在…來說」
には及ばない「不必…」「用不著…」「不值得…」
にひきかえ 「和…比起來」「相較起…」「反而」
によらず 「不論…」「不分…」「不按照…」
に(も)まして 「更加地…」「比…更…」
の至りだ 「真是…到了極點」「真是…」「極其…」
の極みだ 「真是…極了」「極其…」
に言うに及ばす/は言うでもなく 「不用說…(連)也」「別說是…就連」
古語是は言わずもがな
はおろか 「不用說…就是…也」(後面多接否定詞)
ばこそ 「就是因為」「正因為…」
はさておき/はさておいて 「暫且不說…」「姑且不提…」
ばそれまでだ たらそれまでだ 「…就完了」「…就到此結束」
はどう(で)あれ 「不管…」「不論…」
ひとり…だけて(は)なく 「不只是…」「不單是…」「不僅僅…」=口語ただ…だけで(は)なく
ひとり…のみならず…(も) ※ 「不只是…」「不單是…」「不僅僅…」
べからず/べからざる 「不得…(的)」「禁止…(的)」
=口語てはいけない (是べきでない的文言形式)
べく 「為了…而…」「想要…」「打算…」
べくもない 「無法」「無從…」「不可能」
べし 「應該…」「必須…」「值得…」
間際に(は)/間際の 「迫近…」「…在即」
まじ/まじき 「不該有(的)…」「不該出現(的)…」 ※
までだ/たまでのことだ 「大不了…而已」「也就是…」「純粹是…」
まで(のこと)もない 「用不著…」「不必…」「不必說…」(常與言う、話す、語る、説明する共用)
まみれ 「沾滿」「滿是」 (令人不悅、困擾的事情)
めく 「像…的樣子」「有…的意味」「有…的傾向」(多用めいた連接)
もさることながら 「不用說…」「(不)更是…」(積極、正面的評價)
もなんでもない/もなんともない 「也不是…什麼的」「也沒有…什麼的」
(ば)…ものを/(ても)…ものを 「可是…」「卻…」「然而卻…」(帶有悔恨、不滿、責備)
や/や否や 「剛…就…」「一…馬上就…」
(よ)うにも…(れ)ない 「即使想…也無法…」「就算想…也不能…」(表心有餘而力不足)
を…に控えて 「臨進」「靠近」「面臨」(也可以只使用を控えて)
をおいて/をおいて…ない 「除了…之外」 (多用給予很高評價的場合)
を限りに 「從…之後就不(沒)…」「以…為分界」
を皮切りに 「以…為開端開始」「從…開始」(以這為起點,開始一連串同類型的動作)
を皮切りにして/を皮切りとして 「以…為開端開始」「從…開始」(前接時間點)
を禁じえない 「不禁」「禁不住就…」「忍不住…」※
を踏まえて 「根據…」「以…為基礎」(多用於正式場合)
をもって 「以此…」「用以…」(多用於正式場合)
をもってすれば/をもってしても 「只要用…」「即使用…也」
をものともせず(に) 「不當…一回事」「把…不放在眼裡」「不顧…」
を余儀なくされる/を余儀なくさせる 「只得」「只好」「沒辦法就只能」 =やむをえず
をよそに 「不管…」「無視…」(多用於負面)
んがために/んがための 「為了…而…(的)」「因為要…所以…(的)」※
んばかりに 「幾乎要…(的)」「差點就…(的)」※
おわり。。。
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